長い歴史と実績のある通訳を養成するトレーニング法

確実に英語が話せるようになるトレーニング法として、長い歴史と実績のある通訳を養成するトレーニング法を使います。

通訳と聞いてハードルが高いのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、もちろんプロの通訳を目指すのであれば、経営や文化や歴史と言った、難易度の高い語彙が必要ですが、日常会話であれば必要な語彙数は、有名なOxford3,000で知られている3000語程度で、私たちが中学高校で習った6,000語に比べたらおつりが来る語彙数なので、その3,000語程度の語彙でトレーニング法だけ通訳を養成する手法を使いましょう。

しかもマンガを使いますので、ハードルは低め、でも確実に力が付く、というものなので、今まで、いろいろやって、もう英会話は無理とあきらめていた、という方もお取り組みいただいている内容になりますので、ぜひ、いっしょにがんばっていきましょう。

こちらのYouTube動画の中でも話題になりました。

10時間で英語脳育成プログラム マンガENGLISH100 フルセット版


山口智子

英語教育学修士

ケンブリッジ大学英検YLEスピーキング試験官

30年にわたる英語教育による実践と体験から、英語を効率よく身に付ける英語学習法『マンガENGLISH』を開発。『マンガENGLISH』を紹介した書籍を9冊執筆(10時間で英語脳を作る本、など)。小中学校や英会話スクール、商工会等で講演や英会話レッスン多数。英語教師養成など、英語を通した独立支援にも取り組んでいる。